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餅は餅屋ですが・・・
20070611024408

日曜日、電池を買いに某大手電化製品量販店に行ったときのお話。

レジ前に小さめの電池コーナーはあったのですが、広いお店なので電池売り場はなかなか見つかりません。店内見渡しても電池の看板もありません。そこでたくさんウロウロしてる店員さんの一人に聞いてみることにしました。

 私  :「あの、電池はどこですか」
 店員A:「はい!? で、電池ですか?!・・・少々お待ち下さい(と店員Bに聞く)」
 店員B:「電池ですか!えっと・・・(と店員Cに相談)」

 (約5分経過)

 店員C:「お待たせしました(汗)。こちらですね」

と案内されたのは最初の電池コーナー!おいおいこれだけかよと思ったのは勿論ですが、何より電気屋の基本とも言える電池売り場の場所を店員が即答できないのはどうよ?!(´・ω・`)と思った昼下がりでした。
[2007/06/11 02:44 - 携帯から ] Permalink | TrackBacks(0) | Comments(4)
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コメント
僕もそんなことで怒ってみたいです。
こちらは店員は神様です。
[2007/06/13 03:12] URL | やま [編集]
http://blog.worldtimes.co.jp/archives/50586477.html
http://www.newsdigest.de/newsde/content/view/31/19/

・・・こんな感じなんですねえ。知りませんでした。いまいちイメージが湧きませんが、お国柄なんでしょうかねー。
[2007/06/13 23:02] URL | ふっさき [編集]
一言で言うと、サービス砂漠。
待つこと、待たされることに対して全く注意を払わないのです。レストラン出たくても担当者が来ない限りお金を払えません。彼らがずっとおしゃべりしててもそれをじっと待たなくてはいけないのです。
お国柄ですかね。。。
ドイツではサービスがよくても悪くても統計的に、需要に差がないそうです。つまりは、お客もサービスを求めないということです。ということで、売り上げが変わらないのであれば、店員もサービスする必要がないのです。
はぁ。
[2007/06/20 04:24] URL | yama [編集]
なるほど。需要がないから供給もないというわけですか・・・。日本程ではなくても最低限のサービスは欲しいとこですよね。ヨーロッパでもドイツだけの文化なのならある意味興味深いですが。

まあドイツにいる以上、慣れるしかないんでしょうねえ(Θ_Θ)ほら、逆に「客に必要以上に干渉しなくて良い」と考えるとか(笑)
[2007/06/20 20:10] URL | ふっさき [編集]
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